会社沿革

1902年 チェスター・G・フィッシャーが西ペンシルバニアに
Fisher Scientificを設立。
1956年 マサチューセッツ工科大学のジョージ・ハソパウルス博士がThermo Electronを設立。
1961年5月 日本ジャーレルアッシュ株式会社設立。
1977年5月 ニコレージャパン株式会社設立。
1980年10月 日本インターメッド株式会社
(後のナルジェヌンクインターナショナル)設立。
1982年11月 トレイコアノーザン日本支社(後のノーランジャパン)設立。
1983年6月 フィニガンマット・インスツルメンツ・インク設立。
1983年12月 ラボシステムジャパン株式会社(後のサーモバイオアナリシスジャパン)設立
1987年12月 マトリックスアジアパシフィック株式会社設立
1995年11月 サーモセパレーションプロダクツとフィニガン・マット社が合併し、サーモクエスト株式会社を設立。
1996年1月 東邦薬品株式会社と米国Fisher Scientific Worldwide社の合弁会社として株式会社フィッシャー・サイエンティフィック・ジャパン設立。
1998年1月 VGシステムズジャパン株式会社設立。
1999年10月 日本ケンドロ株式会社設立。
2003年4月 サーモクエスト株式会社がサーモエレクトロン株式会社へ社名を変更。
2004年1月 サーモエレクトロン株式会社が、日本ジャーレルアッシュ株式会社、サーモニコレージャパン株式会社、VGシステムズジャパン株式会社、サーモバイオアナリシスジャパン株式会社を吸収。
2004年8月 Fisher ScientificがNalgene Nunc、Matrixを含むApogent Technologiesを買収。
2006年4月 サーモエレクトロン株式会社が、日本ケンドロ株式会社を吸収。
2006年4月 フィッシャーバイオサイエンスジャパン株式会社設立。
2006年11月 Fisher ScientificとThermo Electronが合併、Thermo Fisher Scientificを設立。
2006年11月 社名を「サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社」へ変更。
2008年3月 株式会社フィッシャー・サイエンティフィック・ジャパンより、サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社へ営業譲渡。
2008年5月 フィッシャーバイオサイエンスジャパン株式会社より、サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社へ営業譲渡。
2008年7月 マトリックスアジアパシフィックをナルジェヌンクインターナショナル株式会社に吸収合併。
2009年1月 ナルジェヌンクインターナショナルをサーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社に吸収合併